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Thursday, October 20, 2005

【『PRODUCTION I.G展』@渋谷PARCO MUSEUM】

■10月21日からスタートする『PRODUCTION I.G展』のOFFICIAL BLOGが立ち上がった。

P1000352 観に行く前に、

見ておいてください。

よろしく!

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Friday, October 14, 2005

【ベートーベンのオリジナル楽譜が発見された!】

Lost Beethoven manuscript found (The Courier

Storyscore まさに“世紀の大発見”。正確には再発見というべきなんだろうけれど、1890年にベルリンのオークションに掛けられて以来失われていた幻の楽譜。しかもベートーベンの自筆によるオリジナル・スコアが発掘された。

楽譜が発見されたのは、7月。フィラデルフィアの郊外にある神学校のアーカイブで、Herther Carboという司書が膨大なサイズのカタログを整理していた際に見つかった。彼女によると「それはただ棚の上に乗ってたんですから。ほんとショック状態でした。」という。

そりゃそうだろう・・・。

12月にはサザビーズがこの楽譜『Grosse Fuge』をオークションにかける予定。楽譜担当トップのステファン・ローズ氏によると「この楽譜の存在は1890年発行のカタログにほんのわずか記述されていることから知られてはいたが、それ以来一度も見つからず、ベートーベン研究家に解説されたことも無かった。」という。80ページにおよぶこの大作は「歴史上現れた、最も長く、そして最も重要な楽譜。」であり「驚くべき発見!」なのだそうだ。

サザビーズの専門家は、170万ドルから260万ドルの間で競り落とされるのではないかと予測しているらしいけど、僕はもっと高値が付くんじゃないかと思う・・・どうだろう?

楽譜はブラウンとブラックのインクで書かれ、ところどころに鉛筆や赤のクレヨンなどで注釈を何度も書き加えられており、彼が何度も修正を加えたために紙がこすれて透き通ってしまっていることから、彼の仕事ぶりが伝わってくるという。

音楽の盛り上がりとともにノート自体も大きくなっている様子などから、「彼の情熱と苦労が手に取るように分かる。」そうだ。

う~ん、見てみたい。

そしてもちろん、演奏を聴いてみたい。

誰が買うにしても、115年間も仕舞い込んどくのだけはやめてくれ!

October 14, 2005 in Art, Books, Business, Current Affairs, Music, Religion | Permalink | Comments (0) | TrackBack

Thursday, October 13, 2005

【iPod + Disney = 映像配信の新潮流】

■米アップル、動画対応の「iPod」・ディズニーが番組 (Nikkei Net

Jobs_ipod アップルとウォルト・ディズニーが新しい映像コンテンツの配信事業分野で強力なパートナーシップを確立したようだ。ピクサーとの契約が切れてそれっきりかと思っていたら・・・。この手があったかという感じ。

まだNANOもゲットしていないのに、これも欲しいじょ!それにしても、アップルとガチンコの勝負に出ているSONYはどうするんでしょう?

アップルコンピュータは12日、ビデオやテレビ番組を再生できる携帯音楽プレーヤー「iPod」の新機種を発表した。インターネット配信される動画をパソコン経由で取り込む。テレビ番組の配信では米ウォルト・ディズニーと提携した。ソニーなどとの競争が激しくなるなか、音楽に加え動画配信の仕組みも確立し、iPod事業の拡大をめざす。

 新型iPodは従来品より一回り大きい2.5インチのカラー液晶を備える。ハードディスクの記憶容量は30ギガ(ギガは10億)バイトと60ギガバイトの2種類。60ギガの場合、音楽なら1万5000曲、動画なら150時間分を保存できる。価格は30ギガが299ドル(日本では3万4800円)、60ギガが399ドル(同4万6800円)。来週から出荷を始める。

 動画は音楽と同じように同社の配信サービス「iチューンズ」を通じてiPodに取り込む。ABCなどディズニー傘下のテレビ局が配信するテレビ番組のほか、米ピクサー・アニメーション・スタジオの短編映画や2000本の音楽ビデオを用意した。

October 13, 2005 in Business, Fashion, Film, Media, Music, Television, Web/Tech | Permalink | Comments (0) | TrackBack

Wednesday, October 12, 2005

【カテリーナは日本のヤクザの仕返し!?】

■ルイジアナを襲ったハリケーンは、日本のヤクザが広島の復讐のためにロシアの気象兵器を使って起こしたのだァ!(USA TODAY

Lwinterfsm1 ルイジアナ州を中心にして起きた一連のハリケーンは、テスラ理論を応用した旧ソビエト製の気象コントロール兵器を使用した人工的な攻撃だったというこの説。しかも、さらなる攻撃も在り得るという。一応、アイダホのメディアに出演するスコット・スティーブンスという気象予報士が提唱する仮説。

“気象兵器”とか“テスラ”とか・・・。これはまぁ、まるっきりウソでもないところがあるけど。でも、この記事を掲載しているのが、一応大衆紙ではあるけれどアメリカでは“一般紙”の部類に入る『USA TODAY』だもんね・・・。

嫌米トレンドに対抗して、あるいは日本が牛肉の輸入をなかなか再開しないことがよほど気に食わないのか、アカラサマニ日本人を対象にしたデマ。とんだ陰謀論なんだけど、一般紙に載るとちょっと見方が変るかも。

しかもこの仮説を打ち出している張本人のサイト『WEATHER WARS』に行ってみると、これがまた見事にX-FILE状態だからな~。思わずホグランドの「火星の人面石」思い出しちまった。ウッカリすると真に受けてしまうかも。

でも、USA TODAYは芸能系ゴシップとかスポーツ系の記事が充実してるからな。もしかしたら、“東スポ状態”なのかもしれない。

Cold-war device used to cause Katrina?

IDAHO FALLS, Idaho (AP) — An Idaho weatherman says Japan's Yakuza mafia used a Russian-made electromagnetic generator to cause Hurricane Katrina in a bid to avenge itself for the Hiroshima atom bomb attack — and that this technology will soon be wielded again to hit another U.S. city.
  Meteorologist Scott Stevens, a nine-year veteran of KPVI-TV in Pocatello, said he was struggling to forecast weather patterns starting in 1998 when he discovered the theory on the Internet. It's now detailed on Stevens' website, www.weatherwars.info, the Idaho Falls Post Register reported.
  Stevens, who is among several people to offer alternative and generally discounted theories for the storm that flooded New Orleans, says a little-known oversight in physical laws makes it possible to create and control storms — especially if you're armed with the Cold War-era weapon said to have been made by the Russians in 1976.
 Stevens became convinced of the existence of the Russian device when he observed an unusual Montana cold front in 2004.
  "I just got sick to my stomach because these clouds were unnatural and that meant they had (the machine) on all the time," Stevens said. "I was left trying to forecast the intent of some organization rather than the weather of this planet."
  Stevens said oddities in Hurricane Katrina storm patterns underpin his theory.
  And, according to his website, so does the fact that Katrina and Ivan — the name given to a destructive hurricane that hit Florida in September 2004 — both sound Russian.
  Scientists discount Stevens' claims as ludicrous and say they run contrary to the second law of thermodynamics, that energy can be neither created nor destroyed.
  "I have been doing hurricane research for the better part of 20 years now, and there was nothing unusual to me about any of the satellite imagery of Katrina," said Rob Young, a hurricane expert at Western Carolina University in Cullowhee, N.C. "It's laughable to think it could have been manmade."
  Stevens' bosses at KPVI-TV say their employee can think and say what he wants — as long as he keeps the station out of the debate and acknowledges that his views are his own opinion. Bill Fouch, KPVI's general manager, compared Stevens' musings to political or religious beliefs that journalists suppress on the job.
  "He doesn't talk about it on his weathercast," Fouch said. "He's very knowledgeable about weather, and he's very popular."

Copyright 2005 The Associated Press. All rights reserved.

October 12, 2005 in Media, Politics, Science, Web Culture | Permalink | Comments (0) | TrackBack

Tuesday, October 11, 2005

【ブッシュがフランスにルイジアナ州を売却!?】

Bush Sells Louisiana Back to the French (BSNews

Bush_chirac_shaking カトリーナやリタの被害の復興につぎ込む予算が無いブッシュ政権が、ルイジアナを丸ごとフランスに売却したというこのニュース。もちろんパロディーなんだけど、内容が妙にリアルなのと、「あのブッシュならやりかねない。」ということもあって、ネット上で急速に増殖中。

ネタ元は「BSNews」というパロディーサイト。ハリウッド系の本当におバカなネタ満載の「ABC(アメリカン・バカ・コメディー)振興会」に比べると、政治ネタ中心の、しかもほとんど捏造ネタ専門のアホバカサイトでなかなか強烈です。他の記事も読むべし!

BATON ROUGE, LA. – The White House announced today that President Bush has successfully sold the state of Louisiana back to the French at more than double its original selling price of $11,250,000.

“This is a bold step forward for America,” said Bush. “And America will be stronger and better as a result. I stand here today in unity with French Prime Minister Jack Shiraq, who was so kind to accept my offer of Louisiana in exchange for 25 million dollars cash.”

The state, ravaged by Hurricane Katrina, will cost hundreds of billions of dollars to rebuild.

“Jack understands full well that this one’s a ‘fixer upper,’” said Bush. “He and the French people are quite prepared to pump out all that water, and make Louisiana a decent place to live again. And they’ve got a lot of work to do. But Jack’s assured me, if it’s not right, they’re going to fix it.”

The move has been met with incredulity from the already beleaguered residents of Louisiana.

“Shuba-pie!” said New Orleans resident Willis Babineaux. “Frafer-perly yom kom drabby sham!”

However, President Bush’s decision has been widely lauded by Republicans.

“This is an unexpected but brilliant move by the President,” said Senate Majority Leader Bill Frist. “Instead of spending billions and billions, and billions of dollars rebuilding the state of Louisiana, we’ve just made 25 million dollars in pure profit.”

“This is indeed a smart move,” commented Fox News analyst Brit Hume. “Not only have we stopped the flooding in our own budget, we’ve made money on the deal. Plus, when the god-awful French are done fixing it up, we can easily invade and take it back again.”

The money gained from 'The Louisiana Refund' is expected to be immediately pumped back into the rebuilding of Iraq.

BSNews Organization

9/06/05

October 11, 2005 in Politics, Weblogs | Permalink | Comments (0) | TrackBack

Monday, October 10, 2005

【本物の“FACE OFF”技術】

■遺体からの顔面移植手術、近く実施か (HotWired Japan

映画を観たときから、「いつか誰かがやるんじゃないか?」と思っていたら・・・やっぱりね。唯一の違いは、生きた者同士の移植じゃなくて、遺体から生体への移植という部分だけ。

 まず患者の顔面を取り除き、組織のタイプ、年齢、性別、肌の色が一致する遺体から提供された顔を移植する。手術は8時間から10時間の予定で、10日から14日の入院を要する。

 合併症として感染が起こり、移植された新しい顔が黒く変色する可能性もある。その場合は2度目の顔面移植を行なうか、皮膚移植によって顔を再構成する。拒絶反応を防ぐための薬を生涯にわたって服用しなければならず、薬の影響で腎障害やガンのリスクが高まる。

もっともこの手術の目的は、顔面に修復不能な損傷や火傷を負った患者に対する治療、という真面目なものなので、そのうち、顔面のドナー登録が始まるかもしれない?「顔面バンク」みたいなものも・・・?

October 10, 2005 in Science | Permalink | Comments (0) | TrackBack

Friday, October 07, 2005

【Google Earth + National Geographic = Mega Fun!】

■Google EarthにNational Geographicのレイヤーが加わった (Google Blog

PCの登場以来、ずっと夢に描いていたソフトの一つといってよい、「Google Earth」。

Earth2

今まで行った事のある場所や、幼少期を過ごした場所に始まって、現在の自宅建物に至るまで、地球上のあちらこちらにPlacemarkを貼り付けたり、“Fly To”機能を使ってその間を飛んで歩いたり・・・。

まさに“飛んでいく”という表現がピッタリのグラフィックにはまりつつ、夜毎のデスクトップ・バーチャル・トリップに心癒される今日この頃・・・。

そのGoogle Earthに、あのNational Geographicのレイヤーが加わったというので早々チェックしてみた。

Natiogeoいや~もう文句無く素晴らしいエデュテイメントですこれは!アフリカ大陸上に散らばるアイコンを次々にクリックしていくと、ナショジオが提供する美しい自然映像やテキスト・コラムだけでなく、現地の生の映像が見られる「WildCam」っていうのがあって、これは解像度こそ低いけれど、けっこう臨場感はバツグン。

例えば夜が白み始めた早朝の水場にやってくる象の母子連れやガゼルの親子の様子を覗いたりすることができる。みんなずいぶんノンビリとしている。入れ替わり立ち代り登場する色んな動物の声を聴いているだけでも、ほんとタ~ノシ~ッ!

ずっと小さな画面を見続けるはつらいかもしれないけど、つなぎっぱなしで音聴いていると何だか超ピースな気分で眠~く成ってくるのが不思議だ。

環境問題とか地球温暖化とか、そんな難しいことばを使わなくても自然と地球が好きになる。そんなLOHASなソフト。万人にお勧めします。

October 7, 2005 in Art, Design, Ecology, Media, Science, Travel, Web/Tech | Permalink | Comments (0) | TrackBack

Wednesday, October 05, 2005

【祝! 原ジャイアンツ監督に復帰】

■お帰りなさい、原監督!(巨人:「最高のチーム作りたい」原監督復帰を正式発表

Hara_giants 噂には成っていたけど、ようやく本当に実現した原の監督カムバック。

思い起こせば2003年の解任劇以来、僕は子供の頃からファンを続けてきたジャイアンツに対する関心をすっかり失っていた。

先ほど行われた記者発表の中継を見た後に、その頃に書いたエントリーを読み直してみたら、あの頃の怒りが蘇ってきて一層感慨深いものがある。

当時、フロントからあれほど理不尽な仕打ち(といっても過言ではない)にあって、さぞや悔しかったに違いないだろうに、そんな過去には「わだかまりはない。」という辺りが大人の対応だな。

今日のところは「まだ時期尚早なので。」と多くを語らなかった原だけど、きっと心には秘めた思いがあるのだろう。それにしても、このオファーを受けるに至るまではきっと相当悩んだに違いない。

果たしてどんな条件を提示されたのか分からないけど、もし僕だったら過去のワダカマリ清算金として相当の報酬と、あわせてネベツネ爺の引退を要求するけど、それは多分無理だろうなぁ。

まぁ、これで来期のプロ野球に少しは関心が持てそうだ。そういう意味でも、復帰を決意した原監督に心から「ありがとう!」と言いたい。

October 5, 2005 in Media, Politics, Sports | Permalink | Comments (0) | TrackBack

【『プロダクション I.G展』@PARCO MUSEUM】

■ファン待望の『プロダクション I.G展』が渋谷のパルコ・ミュージアムで開催される。

Ig4cこの夏ぐらいからI.Gの石川さんや森下さん達と準備してきた『I.G展』の開催概要がリリースされた。「世界を熱狂させる“プロダクション I.G”というスタイル」というテーマのこのイベント。開催期間中には押井監督も登場するトークショーも予定されている。

パルコの金子さん曰く「渋谷をI.Gでジャックするッ!」ということで、I.Gの世界を体感してもらえるような企画が盛りだくさん!・・・の予定。乞うご期待!

Ig1c “「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」で日本作品としては初の米ヒットチャート1位を獲得し、タランティーノ監督の「キル・ビル」アニメパートなど、世界中からアニメーション制作のオファーが殺到する日本最高峰=世界最高峰のアニメーション制作スタジオ「プロダクション I.G」。

最先端の表現手法としてアニメーションを制作し、世界中を魅了しつづけるプロダクション I.Gの最新の試み、そしてその歴史を、[Production I.G展]で紹介いたします。”

なお、12月9日からは名古屋PARCOでも開催が予定されている。なんせ我がスポーツステーションとプロダクション I.Gによるコラボの第一弾と成る今回のプロジェクト。とにかく成功させたいという思いで一杯だ。

October 5, 2005 in Art, Current Affairs, Design, Economy, Film, Media, Politics, Science, Television, Web Culture | Permalink | Comments (0) | TrackBack

【ディズニーのMP3プレイヤー「Mix Stick」】

■大人の方が欲しがるかも?ディズニーが発売するMP3プレイヤー「Mix Stick」 (CNET Japan)

Mexstick_disney  ディズニー・ファンにとっては、i-POD NANOより欲しいかもしれないアイテムが登場した。

i-PODにもU2ヴァージョンなるものが存在しているけれど、携帯音楽プレイヤーとキャラクターの組み合わせは、意外とあるかも。

この記事からは日本で発売がどなるのか分からないが、相変わらず熱心なファンがいる日本マーケットをWD社が無視するわけがない、と思う。

どこかのコンビニがこの端末とメモリーを発売したとしても、不思議じゃない?

Disneyが米国時間29日、小学生を対象とした市場を狙い、子供向け携帯デジタル音楽プレイヤーを発表した。

 「Disney Mix Stick」は、MP3/WMAプレイヤーとして機能し、音楽ファイルのダウンロードや、CDからのコピーが可能になっている。また、Walt Disney Recordsの楽曲が記録された「Mix Clip」と呼ばれるメモリカードを搭載することも可能だ。

October 5, 2005 in Business, Design, Media, Music, Web/Tech | Permalink | Comments (0) | TrackBack

Tuesday, October 04, 2005

【空飛ぶ車の予約販売がスタート】

Skycar_1 ■米モラー社、空飛ぶ車の予約販売を開始(HotWired

気分はスーパージェッター!(古い?)な感じのSKYCAR。それにしても4億円近い値段はどうかと思うけど、スペースシップワンの弾道飛行で宇宙に行くより安いかも?

高級百貨店『ニーマン・マーカス』は、350万ドルの金がポケットでうなっている人のために、『モラー・スカイカーM400(写真)』をオンライン・カタログに載せている。

 私は昨年、米モラー・インターナショナル社を訪問する機会に恵まれ、ポール・モラー最高経営責任者(CEO)に頼んでスカイカーの試作機に乗せてもらった。(助手席に座っているのが私だ(写真))。それにしても、モラー社がすでにスカイカーを公に宣伝しているのには、全く驚いた。昨年訪問したときには、試験飛行に成功したマシンは1台しかないと聞いていたからだ。

 しかし、スカイカーを運転したくてたまらなくても、もう少し待たなければならない。モラー社は現在、購入予約を受け付けているだけで、製品の発売までには最長で3年かかる可能性がある。

October 4, 2005 in Business, Science | Permalink | Comments (0) | TrackBack